美容外科にはまったきっかけ

今は一週間に何度もお世話になっている美容外科ですが初めはこんなつもりはありませんでした。元はといえば、わきの脱毛で 通っていただけでした。わきの脱毛が完了すると、次はつながっているので全身の毛が嫌になってきて全身脱毛、それが終わっ てたまった美容外科のポイントで何でもできるといわれプチ整形にはまりだしました。初めは笑ったときにできる目尻や目の下 のしわ、ひホウレイセンのしわが気になりました。目の周りの笑いじわにはボトックス注射、ホウレイセンにはヒアルロン酸を すすめられました。初めてだったので不安もありましたが、ボトックスは3か月くらい、ヒアルロン酸は半年くらいしかもたな いから大丈夫とのことでした。また、ヒアルロン酸は気に入らなければ溶かすこともできるとのことでなおさら安心しました。 注射が苦手な私はガスの麻酔をオプションでつけてもらい、あっという間でした。麻酔が効き始めると、ぼーっとしてお酒にひ どく酔ったときと同じ感覚になりました。 腫れが少しでて注射あとが内出血もして心配でしたが1週間で気にならなくなりしわがなくなりました。 この時感動してからプチ整形にはまりだしました。顔中にボトックスをうちました。眉間、額、鼻根、口角、気になるところは どこでもです。少し表情が固くなった感じはありますがしわがでているよりはましです。 そして目の下にはやりの涙袋をつくりかわいらしい印象にしました。ヒアルロン酸で簡単に涙袋を作れるなんて感動しました。 夏にはわきいボトックスをうって汗をとめます。コンプレックスだった大量の汗もこんなに簡単に止めることができます。手の ひらや足の裏も同様です。痛みはありますがそれにさえ我慢すれば素晴らしい生活が待っていると思えばいくらでも我慢できま す。 疲れた時にはプラセンタ注射や美容点滴をうって応急処置ができ安心です。 昔から美容外科に偏見があるのは知っていますが韓国みたいにもっとオープンになればいいのにと日々思います。誰だって綺麗 になりたいという願望はあると思います。 それをかなえてくれる場所が美容外科です。